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    <title>直島カフェ　まるやのこんな日でした</title>
    <link>http://cafemaruya.exblog.jp</link>
    <description>8年間のご愛顧　誠にありがとうございました。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>maruya-naoshima</dc:creator>
    <dc:rights>2012</dc:rights>
    <pubDate>Thu, 20 Dec 2012 20:23:06 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-12-20T20:23:06+09:00</dc:date>
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      <title>直島カフェ　まるやのこんな日でした</title>
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      <description>8年間のご愛顧　誠にありがとうございました。</description>
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    <item>
      <title>ありがとうございます。</title>
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      <description><![CDATA[たいせつな年も残りわずかとなりました。<br />
みなさまいかがお過ごしでいらっしゃいますか。<br />
私たちもとても元気です！<br />
<br />
カフェまるやの旅立ちに、たくさんのあたたかい言葉をありがとうございました。<br />
<br />
直島の愛すべきひとたち、瀬戸内海のやさしいゆらぎ、美しい光と色は<br />
いつでもよみがえる魔法のようです。<br />
<br />
あのように　やわらかく　おだやかに…と<br />
歩みをささえる理想でありつづけるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
閉店から時が過ぎましたので、いままでのブログは箱に収めることと致しました。<br />
本当にありがとうございました。<br />
また、お会いできる日まで…。<br />
<br />
MAIL： cafemaruya(あっと)gmail.com<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>maruya-naoshima</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 20 Dec 2012 20:16:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-12-20T20:16:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ごあいさつ　～閉店のお知らせ</title>
      <link>http://cafemaruya.exblog.jp/15750792/</link>
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      <description><![CDATA[きらきら輝く夏が、直島にも近づいてまいりました。<br />
皆さまにおかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。<br />
 <br />
このたび私はカフェまるやを閉店することになりました。<br />
８年間もの長きにわたり可愛がってくださり、誠にありがとうございました。<br />
 <br />
旅の途中で訪れた直島・本村。<br />
静かでかわいらしい町並みの中にカフェがあればと思いついたこと。<br />
それから女性ひとり島に渡り、たくさんの温かいサポートを受け、2004年3月に開店致しました。<br />
 <br />
その後結婚・妊娠を経ても、店を続けたい気持ちは変わりませんでした。<br />
私にとってカフェまるやは、他の何をおいても守るべき存在でした。<br />
しかし、今年の3月に無事息子を授かり、腕の中におさまる小さな命と日々向きあううちに<br />
いま自分がいちばん大切にすべきは何かを考え、閉店を心に決めました。<br />
個人的な都合により、皆さまにはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。<br />
 <br />
カフェまるやという小さな店は、私自身そのものであったように思えます。<br />
その歩みを我がことのように喜び、愛情をかけてくださった方々。<br />
楽しかったこと、嬉しかったことと同時に、至らなかったことも思い出され、心苦しくもございます。<br />
そして、本当に幸せだったと感じています。<br />
ありがとうございました。<br />
 <br />
8年間。長いようで、人生においては実は一瞬の夢のような時間なのかもしれません。<br />
誕生した息子には、直島から直の一字をいただきました。<br />
毎日その名を呼びかけるたびに、私は直島の皆さまのことを思い<br />
ご縁あって暮らしていた数年間よりも、もっとずっと長い時間をかけて、直島について考えていくことでしょう。<br />
 <br />
そしていつか、おおきくなった子どもは冒険者のように船に乗りこみ<br />
自分の足で直島に降り立ち、自分のこころで何かを感じることでしょう。<br />
そのときの直島が、いったいどんな素敵な場所になっているかを想像するとわくわくします。<br />
 <br />
最後になりますが、今までのご支援本当にありがとうございました。<br />
やさしい笑顔のあふれる島、心をふるわせるアートの生きる島、直島。<br />
この島をはなれることは、とてもとても淋しいことです。<br />
しかし、直島での日々が贈ってくれた出会いを宝物にして、歩んでまいりたいと思っております。<br />
どのように言葉をつくしてもお伝えできませんが、心より、心より感謝申しあげます。<br />
 <br />
皆さまのご健康とご多幸をお祈りしております。<br />
いつかまた、お会いできる日までお元気で。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
2012年夏　　かかえきれない思い出とありがとうの言葉を胸に<br />
 <br />
<br />
カフェまるや　　　　　]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>maruya-naoshima</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 12 Jul 2012 22:16:12 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-07-12T22:16:12+09:00</dc:date>
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